パスワード保護URLリダイレクト

パスワード保護リンク

URLにパスワードを追加して、許可された人だけがアクセスできるようにします。リンクが漏洩しても、パスワードがなければ開くことはできません。

受け取る人
アカウント不要、パスワードで開く
開き方
ロック解除後に元のサイトへ移動
アクセス設定
公開期間・アクセス回数はプランによる

受け取る画面のプレビュー

LOCK.PUBサンプルページ
lock.pub/demo

プロジェクト提案書

プロジェクト提案書example.com/proposal

ロックを解除すると、リンク先を確認できます。

公開しにくいURLを、パスワード付きリンクで共有できます。

活用シーン

活用例

文書の送付、ちょっとした会話、相手への資料依頼。目的に合うツールを選べます。

文書のリンク

文書のアドレスをクライアントに共有します。

イベントページ

参加者にイベントページのリンクを送ります。

参考ページ

チームに参考資料のリンクを共有します。

作成から共有まで

使い方

公開しにくいURLを、パスワード付きリンクで共有できます。

  1. 仕組み

    LOCK.PUBはリンク先を保護された状態で保存し、最初にパスワード入力画面を表示します。正しいパスワードを入力するとリンク先が解除され、元のウェブサイトへ移動します。

  2. 受け取る人の使い方

    受信者にLOCK.PUBアカウントは必要ありません。共有されたアドレスを開き、公開メモを確認してパスワードを入力すると、リンクが有効な場合にリンク先へ進めます。

利用前に確認

設定できることと制限

元のサイトを開いた後は、URLのコピーや再共有を防げません。

作成者が管理できること

公開用の説明とパスワードを設定し、プランで利用できる公開日時、アクセス回数、カスタムアドレス、管理オプションを選べます。作成済みリンクはダッシュボードで確認・管理しやすくなります。

保護の範囲

ロックは開く前のリンク先を隠します。訪問者が外部サイトへ移動した後は、そのURLのコピーを防いだり、移動先サイトのトラッキングやセキュリティをLOCK.PUBが制御したりすることはできません。

セキュリティ

よくある質問

この機能を使う前に、作成者と受信者が知っておきたい実用的な回答です。

パスワード保護リンクを使う前に知っておくべきことは?

開始日時より前、期限切れ後、またはアクセス上限に達したリンクは開けません。高度な設定、編集、削除、アクセス分析はプランによって異なり、作成画面で公開前に利用可能な項目を確認できます。

文書の送付、ちょっとした会話、相手への資料依頼。目的に合うツールを選べます。

今すぐ始めましょう

公開しにくいURLを、パスワード付きリンクで共有できます。

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