文書のリンク
文書のアドレスをクライアントに共有します。
パスワード保護URLリダイレクト
URLにパスワードを追加して、許可された人だけがアクセスできるようにします。リンクが漏洩しても、パスワードがなければ開くことはできません。
受け取る画面のプレビュー
活用シーン
文書の送付、ちょっとした会話、相手への資料依頼。目的に合うツールを選べます。
文書のアドレスをクライアントに共有します。
参加者にイベントページのリンクを送ります。
チームに参考資料のリンクを共有します。
作成から共有まで
公開しにくいURLを、パスワード付きリンクで共有できます。
LOCK.PUBはリンク先を保護された状態で保存し、最初にパスワード入力画面を表示します。正しいパスワードを入力するとリンク先が解除され、元のウェブサイトへ移動します。
受信者にLOCK.PUBアカウントは必要ありません。共有されたアドレスを開き、公開メモを確認してパスワードを入力すると、リンクが有効な場合にリンク先へ進めます。
利用前に確認
元のサイトを開いた後は、URLのコピーや再共有を防げません。
公開用の説明とパスワードを設定し、プランで利用できる公開日時、アクセス回数、カスタムアドレス、管理オプションを選べます。作成済みリンクはダッシュボードで確認・管理しやすくなります。
ロックは開く前のリンク先を隠します。訪問者が外部サイトへ移動した後は、そのURLのコピーを防いだり、移動先サイトのトラッキングやセキュリティをLOCK.PUBが制御したりすることはできません。
セキュリティこの機能を使う前に、作成者と受信者が知っておきたい実用的な回答です。
開始日時より前、期限切れ後、またはアクセス上限に達したリンクは開けません。高度な設定、編集、削除、アクセス分析はプランによって異なり、作成画面で公開前に利用可能な項目を確認できます。
文書の送付、ちょっとした会話、相手への資料依頼。目的に合うツールを選べます。
公開しにくいURLを、パスワード付きリンクで共有できます。