プロジェクトの相談
共有チャットルームで次の進め方を話し合います。
暗号化された匿名チャット
匿名チャットルームを作成できます。メッセージは保存前にルームのパスワードでブラウザ内で暗号化されます。
受け取る画面のプレビュー
活用シーン
文書の送付、ちょっとした会話、相手への資料依頼。目的に合うツールを選べます。
共有チャットルームで次の進め方を話し合います。
イベント前に参加者同士でメッセージを交わせます。
共有したルームのリンクから会話を始めます。
作成から共有まで
個人の連絡先を交換せずに、同じルームで会話を始められます。
ルームのパスワードで会話を保護し、チャットメッセージは保存前にブラウザで暗号化されます。ルームのアドレスとパスワードを持つ人が同じリアルタイム会話に参加できます。
参加者はLOCK.PUBアカウントなしで入室できます。ルームを開いてパスワードを入力し、求められる表示名を決めると、ルームが有効な間メッセージをやり取りできます。
利用前に確認
表示名は本人確認にはなりません。参加者は会話をコピーできます。
作成者はルーム名とパスワードを設定し、2つのアクセス情報を共有します。利用期間とメッセージ容量は、作成時に表示される設定とプランに従います。
サーバーには暗号化されたメッセージデータが保存されますが、ルームは本人確認システムではありません。アクセスできる参加者はメッセージを読んだり、コピーや撮影をしたりでき、運用に必要なネットワークメタデータが残る場合もあります。 入室確認のため、パスワードはHTTPSでサーバーに送信されます。ブラウザーでのメッセージ暗号化は、サーバーがパスワードを一切受け取らないという意味ではありません。
セキュリティこの機能を使う前に、作成者と受信者が知っておきたい実用的な回答です。
無料ルームでは現在1ルーム当たり最大50件のメッセージを利用でき、Proではこの上限がなくなります。匿名参加とは公開アカウントの身元を表示しないことであり、ネットワーク上の完全な匿名性を保証するものではありません。
文書の送付、ちょっとした会話、相手への資料依頼。目的に合うツールを選べます。
個人の連絡先を交換せずに、同じルームで会話を始められます。