パスワード保護の質問と回答

匿名Ask

パスワードで保護された匿名質問ボードを作成できます。誰でも質問でき、回答はオーナーのみ。内容は暗号化して保存されます。

質問する人
アカウント不要、パスワードで質問
回答の管理
作成者だけが回答・管理可能
無料プラン
削除分を含めて累計10件の質問

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LOCK.PUBサンプルページ
lock.pub/demo

質問をどうぞ

質問プロジェクトに参加するには?

回答紹介文にある申し込みリンクをご利用ください。

公開の名前を使わずに質問できる窓口を作り、自分で回答できます。

活用シーン

活用例

文書の送付、ちょっとした会話、相手への資料依頼。目的に合うツールを選べます。

イベントへの質問

発表前に質問を集めます。

コミュニティの質問

メンバーから作成者への質問を受け付けます。

プロフィールからの質問

プロフィールに質問用リンクを追加します。

作成から共有まで

使い方

公開の名前を使わずに質問できる窓口を作り、自分で回答できます。

  1. 仕組み

    Askボードは、訪問者が保護された場所から質問を送信し、オーナーが別の管理画面で回答する仕組みです。公開した回答はそのボードに関連付けられます。

  2. 受け取る人の使い方

    質問者はボードを開いてパスワードを入力し、LOCK.PUBアカウントなしで送信します。パスワードを持つ人は質問と回答を閲覧できますが、回答・編集・削除ができるのはログイン中のオーナーだけです。

利用前に確認

設定できることと制限

ボードのパスワードを知る人は、質問と回答の両方を見ることができます。

作成者が管理できること

ボードの案内と共有パスワードを設定し、URLを共有します。パスワードを知る人は質問と回答を読めますが、回答と管理は作成者だけが行えます。作成時のゲストセッションでも管理できますが、所有者としてのアクセスを保つには、セッションを失う前にアカウントを連携してください。

保護の範囲

訪問者は公開アカウントの身元を示す必要がありませんが、技術的に完全な匿名性を保証するものではありません。アドレスとパスワードを持つ人は誰でも送信でき、不適切な内容にはモデレーションが必要です。

セキュリティ

よくある質問

この機能を使う前に、作成者と受信者が知っておきたい実用的な回答です。

匿名Askを使う前に知っておくべきことは?

無料ボードでは、以前の質問を削除してもボードの有効期間を通じて10件まで質問を受け付けます。匿名質問には誤りや不適切な内容があり得るため、確認済みの証言や緊急連絡手段として扱わないでください。

文書の送付、ちょっとした会話、相手への資料依頼。目的に合うツールを選べます。

今すぐ始めましょう

公開の名前を使わずに質問できる窓口を作り、自分で回答できます。

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